ポータブル フットレスト でエコノミー症候群を防ぐ

発症すると命に係わることもあるエコノミー症候群
ずっと同じ姿勢を続けていると、血流が悪くなり、血栓ができてしまうことで発症します。

海外旅行で、飛行機を利用する際、
エコノミークラスだと、ずっと座っていると、一番下になる足に血栓ができてしまうことから、
”エコノミークラス症候群”といいう名前が付きました。

これを防ぐには、適度な運動が必要ですが、
足を上げて寝るのも有効です。

現在では、エコノミー症候群を防ぐために、いろいろなグッズが発売されています。
上手に使って、快適な旅行を楽しみましょう!

フットレストも、いろいろなタイプがあります。

前の席に取り付けるタイプ


足を乗せる組み立て式の台




空気を入れて膨らませるタイプ


さらに、適度に足を足を締め付ける 着圧ストッキングも効果があります。


足のむくみが気になる方にもおすすめですよ。


旅行に便利、ランニング用ポーチ

旅行するときの、財布やスマホの持ち歩き、以外と不便じゃないですか?

大き目のポケットがあるアウターと助かるのですが、
ポケットが膨らむのも嫌だし、夏だったら、ポケットのある上着はあまり来ませんね。

そこでお勧めなのが、スポーツ用のポーチです。

私は、最近までウェストポーチを使っていたのですが、
バッグに入れるときに大きい、見た目が悪いという印象がありました。

そんな時、普段ランニングや、サイクリングで使っていたスポーツ用のポーチ、
これが、意外と良いのでは?と思って使ってみました。

↓ このような物です。


最初、”ちょっと容量が少ないか?”と思っていたのですが、
発想の転換で、”入るものだけ入れる”ように使い分けたら、けっこう使えることに気が付きました。

冬はアウターの下に完全に隠れますし、Tシャツやポロシャツの下でも大丈夫です。

防水機能もあるし、これは、便利ですよ。

僕が実際使っているのは、SPIBELT(スパイベルト) という物で、容量が多い2つポケットタイプです。


これで、ほぼ問題なく、旅行で重宝しています。
けっこうお気に入りの旅行グッズです。

スポーツ用ですが・・・・(^_^;)


どこからでも開けられるハードケースキャリー

今、欲しいなぁって思ってるキャリーがこれ、
ACEのプロテカ 360/PROTECA 360 というキャリーバッグ。

これ、何がスゴイかっていうと、蓋がすべての方向に開くんです。
右にも左にも、上にも下にも開くんです!!




これの何が便利かっていうと・・、
まず、取り出したい物の方向から開けられるのが便利。

底に入れた物を取り出すのに、一旦上の物を全て取り出すという手間がない。
空港や駅などで、ちょっと物を取り出したい時に助かりますね。

あと、狭い場所でも、ガバッと開けなくても中身を取り出せるので、
これも便利。

もちろん、ACEの製品なので、普通のキャリーとしても十分使えます。
これはお勧めですよ。


パナソニック「旅ナビ」のココがスゴイⅡ

パナソニック ポータブルナビ 旅ナビの”ココがスゴイ!”2回目。
今回は、ガイド機能について・・・。

先日は、ウォーク・ナビの機能を紹介しましたが、これは”旅”に役立つ機能。
実は、「旅ナビ」は、”旅に出る前”から役に立つし、楽しいのです。

昭文社の「MAPPLEガイド」データ約100冊分を収録!・・・って言うと、
ネットブックか?なんて思ってしまいますが、スゴイのは、これから。
ナビゲーション機能との連動です。

実際の画面↓(商品リンクになってます。)


ガイドブックのデータを使って”どこに行こうかな?”、”どんなところかな?”なんて、
旅行本のように楽しむだけではありません。

旅行のプランを立てたり、実際にルートを作ったりできます。

また、地図上にある”これ何?”という検索も、とっても簡単。

○○の近くにある”お勧めスポット”なんて検索も得意技です。
しかも、そこまでのルートも簡単に作成できます。

単なるガイドブックではないです。

詳しくは、公式HPの旅ナビ・ガイドブック機能のページをごらんください。







旅行が楽しくなる、パナソニック・トラベルナビゲーション「旅ナビ」

電気屋さんで触ってみて、”これはイイ!!”と納得したのが、
Panasonicのトラベルナビゲーション 旅ナビ

カーナビならお馴染みだけど、トラベル・ナビってのは、新しいカテゴリーですよね。

さて、カーナビとどう違うか?なんだけど・・・

まずは、最近はポータブルタイプのカーナビにも装備されている”ウォーク・モード”
これが高機能になっているんです。

部通のカーナビ無い電子コンパスが搭載さてているのが特徴。

コンパス内蔵だから、旅ナビ自身が、どちらを向いているかが判るので、
道に立ったままでも、道案内ができるんです。

”道にたったまま?”・・・そうです、普通のナビは、動かないと、
どちらに向かっているか判断できないので、その場でジッとしていると、
案内してくれないんですよね。

例えば、立ったまま振り向いたりすると、普通のナビだとお手上げなのですが、
「旅ナビ」ならば、ちゃんと道案内してくれます。

この電子コンパスを利用した機能をさらに発展させたのが、
新型の「旅ナビ」CN-SG510Lです。

なんと、カメラで撮影したライブ映像に、道案内の矢印が表示されるんです。
もちろん、旅ナビを違う方向に向けると、ちゃんと矢印も追従して、案内してくれます。

「街並みスコープ」という、この機能、映し出す街並みに施設の名称まで表示して
進行方向を示してくれますから、カーナビなんかに比べると、楽勝ですよね。

↓実際の画像(パナソニックのHPより)

街並みスコープ

「街並みスコープ」を見てしまうと、”これがイイ!”って思っちゃうんですが、
廉価バージョンのタイプでも、電子コンパスの威力はちゃんと発揮しますから、
その点は安心してください。

旅ナビは、このナビゲーション機能だけでもスゴイのですが、
他にも旅が楽しくなる機能が盛りだくさんです。

次回は、さらに詳しく紹介しますね。



Panasonicパナソニック CN-SG510D 旅ナビ ポータブルSDトラベルナビゲーション


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